貸玉料金を外税にするホールが増えている

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貸玉料金を外税にするホールが増えている

貸玉料金を外税方式にするホールが急増している。確認できただけでも約80ホール。このGWでの変更も多いだろうから、100ホール突破は確実だ。現時点では、玉数調整方式を取るホールが圧倒的に多いが、この傾向は続くのか。売上げはどうなるか?射幸性にお客はついてこれるのか。デメリットはどこにあるのか。
一方、お客様にとっては、よくわからないまま遊んでいる、遊ばされている状況のホールもある。これでは不親切だ。この機会に「適正な貸玉料金とは」を整理してみたい。

有限会社NSPドクター代表取締役 高橋義武 氏

カテゴリー: マーケティング

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