ネットがソーシャルカードゲーム「シンデレラブレイド」サービス開始を発表

 

ネット株式会社はイマジニア株式会社にライセンスアウトしたパチスロタイトル「シンデレラブレイド」「シンデレラブレイド2」のソーシャルカードゲーム「シンデレラブレイド」をGREEをプラットフォームにて2月24日よりサービスを開始したと発表した。

ソーシャルカードゲーム「シンデレラブレイド」は「シンデレラブレイド」の原作パチスロの世界観や設定を押し広げた、スマホ向けソーシャルカードバトルRPG。プレイヤーは1国の王子となり、シンデレラブレイドに登場するキャラクターと一緒に世界を旅し、世界最強のお姫さまを決める武闘会「ワールド・ブライダル・フェスト(W・B・F)」の制覇を目指していく。

原作に登場する総勢40名の美少女キャラクターはもちろん、ゲームオリジナルのキャラクターやストーリーも順次登場予定。また、原作パチスロでも重要なテーマである「武闘会」は「ワールド・ブライダル・フェスト(W・B・F)」に生まれ変わり、「リアルタイムギルドバトル」として楽しめる。様々なキャラクターのかわいいアバターを使って、全国のプレイヤーと一緒にリアルタイムバトルを繰り広げられるという。

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