埼玉県遊協傘下の川越地区遊技業防犯協力会が防犯・暴力排除年末街頭キャンペーンに参加

埼玉県遊技業協同組合(山田茂則理事長)傘下の川越地区遊技業防犯協力会が、平成26年12月22日(月)、川越市、川越防犯協会及び川越警察署共催による「平成26年度川越地区街頭犯罪等防止年末防犯パトロール」に参加した。
当日は、川越駅前のクレアパーク公園で、年末街頭キャンペーンの成功を祈願して、パレード隊の出陣式を行った後、参加者は「防犯・暴力排除活動を推進し、川越市の安全・安心を守ろう」という誓いのもと、自治会役員等及び川越警察署員を先頭に約150名のパレード隊が、「みんなでつくろう 小江戸川越 防犯のまちづくり」の看板を掲げ、啓発用品を配付しながら、川越駅周辺の商店街をパトロールした。同会からは、会長以下6名の会員が、同会専用のジャンパー、ベストと帽子を着用し、各会場に分散して、街頭犯罪の被害防止や暴力排除を呼びかけた。

カテゴリー: 社会貢献

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