埼玉県遊協傘下の行田地区遊技業防犯協力会が第65回「社会を明るくする運動」行田地区大会に参加

 

埼玉県遊技業協同組合(山田茂則理事長)の傘下である行田地区遊技業防犯協力会が、平成27年7月18日(土)、地域の安全安心なまちづくり活動の一環として、第65回「社会を明るくする運動」行田地区大会に参加した。当日は、「社会を明るくする運動」行田地区推進委員会役員の開会の言葉で始まり、内閣総理大臣のメッセージの朗読、関係団体の紹介等のセレモニー後、アトラクションとして青少年育成アドバイザーによる「子供たちの幸せを願って」と題する講演、更に、行田市立忍中学校吹奏楽部による「演奏」が披露された。大会終了後には参加者全員に、同協力会が協賛したヤクルトタフマン及びペットボトルのお茶各500本を配布した。

カテゴリー: 社会貢献

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